板金・製缶品製作

このようなお困りごとはありませんか?

材料選定から加工まで一貫対応してくれるないかな・・・

板金・製缶品の部品製作において、適切な材料を選定することは重要です。材料の選択は、部品の要件に合わせて行われる必要があります。また、材料の加工方法や手法も悩みの一つです。部品の形状やサイズに合わせて、適切な切削や曲げなどの加工工程を選択する必要があります。

耐久性を上げるには、どの設計・加工がいいのかな・・・

板金・製缶品は、製造プロセスや材料の特性を考慮し、強度、耐久性、組み立ての容易さなどの要件を満たす必要があります。また、寸法管理も重要です。部品の精度や寸法のずれが生じると、組み立てや取り付けに問題が生じる可能性があります。

工数管理・品質管理をするのが手間だな・・・

部品の製作においては、生産効率とコスト管理も重要な悩みの一つです。生産プロセスの効率化や生産ラインの最適化を図ることで、生産性を向上させる必要があります。また、原材料の調達や加工費用の管理も重要です。部品の製作コストを抑えつつ、品質を維持するためには、適切な調達先や加工工場の選定が必要です。

そのようなお困りごとは、板金部品・製缶品受託センター にお任せください!

加工事例一覧

当社の板金・製缶品製作の特徴

お客様のニーズに寄り添った対応力・提案力

当社は長年蓄積してきた板金・製缶板金品に関するノウハウによって、お客様からのあらゆるご要望にお答えいたします。材料調達から検査までのご要望に一貫対応いたします。自社工場だけでなく、400社を超える中部地域の加工ネットワークをもとにして、最適な製品製作をご提案いたします。

板(0.1mm)から極厚板(350mm)まで対応

当サイトを運営する(株)ホウキンは、小さい製品から大型部品まで幅広い部品製作が対応可能です。具体的には、板(0.1mm)から極厚板(350mm)まで対応可能です。

機械加工等の2次加工も対応可能

既に切削・成形の加工が完成した部品に対して、部分的に加工を施す追加工・二次加工も対応可能です。標準品の一部を加工する、板金・製缶品に対して機械加工を施すなど、お客様の求める特注部品の仕様に合わせることが可能です。

発注から引き渡しまでの流れ

お問い合わせ・図面確認

まずは、当社にお問い合わせください。図面を送付後、当社より金額や納期、その他仕様等を記載した見積書をお送りいたします。承諾いただければ、お客様ご指定の注文書または、当社がお送りした見積書にご発注の旨を追記の上お送りください。部品をどのような用途で使用するかをはじめ、ご要望に沿った加工精度や内容、納品までの日数、必要ロット数といった必要な情報をヒアリングします。

お打ち合わせ

必要であれば、納期やコスト、その他お取引条件について1度ないし複数回お打合せをさせていただきます。コスト面では、お客様のご予算など様々なご要望を考慮したうえで、満足いただけるお見積りをさせていただきます。納期については、あらゆる要素を考慮し、お客様の要望にお応えすることに最善を尽くします。

注文

ヒアリングまたは、お打ち合わせ後、当社より金額や納期、その他仕様等を記載した見積書をお送りいたします。ご承諾いただければ、お客様ご指定の注文書または、当社がお送りした見積書にご発注の旨を追記の上お送りください。

材料手配・加工​

これまでに検討したことを踏まえて、当社の広いネットワークを最大限に活かし、お客様に最適なサプライヤーを選定し、厳格な管理の下、材料手配・加工をいたします。

検品​

加工終了後の製品は、発送前に検査を行います。創業以来、当社は品質第一と考えており、検品に対する意識は高いと自負しております。責任を持って図面通りの製品をお届けいたします。

納品​

納期を守ることは当然であり、その上で、お急ぎの場合は1日でも早く納品できるよう心がけています。出来上がり次第、お客様にご連絡を行い即納いたします。